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スクワットかレッグプレス
どうも、こんばんは。6月も終わりですね。早いです。一年半分終わりました。
暑い季節がもうきているんですが、ばててないですか?
しっかりと栄養とウェイトトレーニングをして体調を整えましょう!
さて、タイトルなんですが2日ほど前に太腿のトレーニングをしているときです。
家に十分なマシーンがないとスクワットと、ランジくらいしかできないですよね?
だけどレッグプレスとスクワットってどっちが大腿四頭筋の筋量を増やすのに効果
があるのか・・・、やってる人にしてみれば気になるところですよね。
色々と調べると、太腿全体に関してはやはりスクワットに勝るエクササイズはないですね。
フロントスクワット、これは僕数えるくらいしかやったことないのでわからないですが
効果があるようです。ボトムポジションで上体をまっすぐに起こし姿勢を崩さないようにする。
これをすることにより、ハムストリングの参加を抑えられますので純粋に大腿四頭筋を
いじめる事ができる。
続いて、レッグプレスですがスクワットにはかないませんが、やはり外せない種目であります。
たまに、ジムを使うときにやるのですがこれをして効果がある部位は
大腿四頭筋の内側広筋と呼ばれる場所です。(ひざの上の内側のほうです)
太腿全体を鍛えるには、結論としてスクワットがベストなエクササイズであります。
レッグプレスを、ルーティーンに加えるのは問題ないです。
ただやりすぎには気をつけましょう、ひざを痛めると厄介ですしね・・・
今回はこれくらいしかわからなかったのですが、このやり方が正しいはないです。
人それぞれにあったものをやっていただけたらと思っています。
また、次回もいい情報を伝えられればと・・・考えてます。
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ハムストリングのウェイトトレーニング
暑い暑い・・・本当に暑い・・・夏本番に差し掛かってきましたね。
これが本番になるとどうなることやら・・・本州の人は先が思いやられるような感じ
ではないでしょうか、北海道ですら暑かったですからね。
さて、ハムストリング・・・のトレーニングですね。
太腿ですから大きな筋肉、しっかり鍛えて筋力アップしたいですね。
おさらいとして、ハムストリングの場所ですが太腿の裏側ですね。
鍛えがいがありますよね?僕はいつも気合入れてやってます。
メインとしてやるエクササイズが、レッグカールにデッドリフトですね。
この二つは、筋力アップには欠かせないと思います。
昨日もいろんなバリエーションを加えて、この二つのエクササイズをやりました。
大きい筋肉だからといってやりすぎには気をつけてください。怪我の元にもなりますので・・・
最近マメにやっていますので、少し重量を多くして22キロほど(多くはないですね)
レッグカールを、3セット。デッドリフトも同様です。
このセットで、回数を同じにしてやらないように僕はしています。
10回、10回、10回だとなんだか、鍛えられているのか心配になってきます。
なので、8回、20回、12回など、数をバラバラにしてやるのも筋肉には
いい刺激になっていいと思います。
鍛えるときは常に変化、回数でもいいです、重量でもいいです。とにかく
前回とは違うやり方をやる、これが筋力アップやウェイトアップにおおきく
関わってくるものだと僕は思います。
本日はこのあたりで終わります。 最後に応援お願いします!!!ぽちっと!![]()
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太腿がいてぇ・・・
最近、太腿のトレーニングがサボり気味になってたこともあって
ちゃんとやろうと思いまして、昨日やってみました。
太腿は体の中で一番大きい筋肉であるというのは前にも言いました。
なので、鍛えた後に筋肉痛が訪れ栄養を浴した状態になってます。
そのときに、積極的にたんぱく質やアミノ酸をガンガン摂取して
ウェイトアップや、筋力アップにつなげていきたいもんですよね。
残念ながら僕は、プロテインなどのサプリメントをかえない状況にあるので
たんぱく質の多い食品で何とか栄養を送り込んでいます。(とり胸肉など)
必要なものをそろえるのって大変だし、お金もかかりますからね。
昨日のメニューですが、まずはウォームアップセットでスクワット50回ほど。
その後に、両方で20キロのダンベルを、もってのスクワットを
10回、15回、10回の3セット。色々とバリエーションをつけてやりました。
一番最初のセットでは、フォームを意識しながらゆっくりとやり2セット目は
しゃがんで立つというスピードを早くしてやり、3セット目は足を相撲の四股のように
広げてやったりと色々とやり方を組み合わせてやりました。
前にも書きましたが、同じ刺激を筋肉は受け続けると慣れがきてしまいます。
慣れてしまうと筋力アップという点では効果が少なくなります。
なので、筋肉にとって新鮮であること、あれ?こんな刺激今までなかったよなぁっていう
ものを絶えず与えていくと筋肉は強くなり大きくもなります。
簡単に言うと、筋肉に退屈な鍛え方をさせないことです。
こういう意識を持ってやると、成長度合いも変わってくるはずですから。
後は、ヒラメ筋をちょっといじめましたが、カーフレイズをたかが20回では
筋肉痛にもなりませんでした、ということは自重でその回数は筋肉は余裕である
という証拠にもなります。この場合はもっと回数を増やしてもいいことです。
じゃないと、筋肉が破壊と再生を繰り返さないので。
ん〜本日はこんな感じでしょうか、よろしければつたないこのブログを
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足をやりすぎた・・・
こんばんは、今月初の書き込みですね。
最近天気がよくなってきて、本当に過ごしやすい日々ですよね。
でも、梅雨が始まりそれが終われば暑い夏、海に行く人は体の見せ所
そんな感じじゃないでしょうか。
さて、今日は足のトレーニングをしました、主に太腿ですが表と裏どちらもやりました。
その前に、少し用事がありましたので自転車を大体50分ほどのっていたんです。
それから少し休んでからすればいいのに、何を思ったか帰ってきて直ぐ
始めたんですよね、終わったらえらい疲れてしまった。
そのときのメニューですが、僕はじっくりやっていくほうなのでむやみに
重量を多くあげません。少しずつ慣らしていくやり方です。
ウォームアップセットとして、スクワットを30回ほど。
後に、ダンベルを使ってのスクワットを10回、15回、10回の3セット
次に、デッドリフト。これもダンベルを使って蒸気と同様の回数、セットです。
最後に、苦しいけどウォーキングランジを狭い部屋ですが3往復くらいですね。
足は、筋肉の割合が体の中でも一番多いので、最も鍛えがいがある場所でもあります。
私は、鍛えるのがあまり好きではないですが、ここを鍛えて適切に食事をしていくと
ウェイトアップにもつながります、大きい分体重も増えやすいので。
ウェイトトレーニングをする上では、下半身はどうしても見逃せない場所です。
年をとるにつれ、筋力は落ちていきます。それは仕方ない事ですが
その進行を遅らせるためにも、筋力アップなどをするのはとても大切な事
だと僕は思います。これもある意味からだのメンテナンスでもありますから。
さて、本日はそこそこ痛めつけたのでたんぱく質をたくさん摂取です。
本日はこれにて・・・・
ランジっていいですねw
どうも、こんばんは。ウェイトトレーニングに励んでいますか?
最近何だか気温が下がって少しだけ寒くなりました。北海道に関してはですがねw
こういう雨が降ったりしている天気の時にはチョコチョコ風邪をこじらせてしまいがちです。
気をつけたいものですね、鍛えて免疫力を上げましょうw
さて、タイトルの通り最近このランジというものをやるようになりました。
足のトレーニングのメインといえばスクワット、レッグプレスなど大腿四頭筋には
筋力アップに欠かすことなくやっていると思いますが、このランジ僕は甘く見ていました。
まず、このトレーニングもかなりいいワークアウトです。
簡単なんですが、ただ足を前に一歩踏み出して体を落とすというやつです。
サイドランジというのもありますが、今回は前後に進むランジを取り上げます。
僕は、このワークアウトの存在は知っていましたが、最近になるまでは全然やってなかったです。
ですが、スクワットやレッグプレスでは鍛えられないところを補ってくれます。
よくスクワットで大臀筋が鍛えられるといいますが、これって皆さんもやっててわかるように
とても満足がいくようには、鍛えられていないと思います。そこでランジを行うと案外ききます。
ウォーキングランジで前へ進んでいくと、臀部の筋肉が使われていますので有効です。
進んで、体を落として何秒か止めてから、また前に進むを繰り返すといいと思います。
これは僕の勝手な言い分ですが、腰の筋肉が疲れてきているとき他の筋肉がそれを補おうと
すると思いますが、それで次に補うのってどこっていう風になったら臀筋だと思います。
まぁ、腹筋は当たり前なんですが、弱ってきたら周りの筋肉を使おうとします。
案外、ほっといてもいい部分でもあるかもしれません、スクワットでも効果は望めると思います。
でも、僕個人的にはランジも組み合わせてワークアウトをすると更に力のある下半身を作れると
思っています。全ては足腰が基本ですから、そこが強いとウェイトトレーニングもしっかりとできます。
体幹の部分に当たりますので、見逃せない部分でもあるんですよね。
太股や臀部は筋肉の大きい部分です、しっかり鍛えると筋繊維も太くなりウェイトアップにも
つながります。本日は長くなりましたが、これで終わります。あくまで僕個人のやり方ですがね。
皆様に少しでも参考になればと思います。それではまた・・・


