こんばんは、皆様ウェイトトレーニングに励んでいますか?
僕は、最近すごくさぼり気味です、なので先月や今月の前半はブログがかけませんでした。
サボってるやつのブログなんて何の参考にもならないですからね。
今回は、ちゃんとしたことをやっていますので書かせていただきます。
トレーニングのスピード、って意識したことはありますか?
僕は、これまたあまり意識はしていませんでした、ガンガンスピードつけてカールしたらいい。
スクワットもしゃがんで上がってのスピード落とさずにやればいいって思っていました。
でも、筋力アップのためには自分自身何度となく書いていきました。変化が必要だと・・・・
まさにこれはそうですよね、爆発的に早くするのもトレーニングですが、またゆっくりとするのも
トレーニングです。僕はそのあたりを軽視していました。
なので、自分の弱い筋力の部位。僕は前腕筋と、ヒラメ筋、あとは首の筋肉などが弱いです。
今回は、前腕筋を大きくさせたくて、一度ゆっくりとした動作でリストカールをやりました。
すると、早くやっていたときよりも疲労が直ぐに訪れたり、回数をあまりこなす必要もなくなりました。
このように、ちょっとしたメリットも意外に含まれています。何度も伝えていることですが
筋肉は変化が本当に必要です、同じ鍛え方をしても大きくはなりません。
いずれ頭打ちになります、次はどういう風にしようって考えるのもひとつのトレーニングでは
ないでしょうか。それでは、本日はこれで・・・
僕は、最近すごくさぼり気味です、なので先月や今月の前半はブログがかけませんでした。
サボってるやつのブログなんて何の参考にもならないですからね。
今回は、ちゃんとしたことをやっていますので書かせていただきます。
トレーニングのスピード、って意識したことはありますか?
僕は、これまたあまり意識はしていませんでした、ガンガンスピードつけてカールしたらいい。
スクワットもしゃがんで上がってのスピード落とさずにやればいいって思っていました。
でも、筋力アップのためには自分自身何度となく書いていきました。変化が必要だと・・・・
まさにこれはそうですよね、爆発的に早くするのもトレーニングですが、またゆっくりとするのも
トレーニングです。僕はそのあたりを軽視していました。
なので、自分の弱い筋力の部位。僕は前腕筋と、ヒラメ筋、あとは首の筋肉などが弱いです。
今回は、前腕筋を大きくさせたくて、一度ゆっくりとした動作でリストカールをやりました。
すると、早くやっていたときよりも疲労が直ぐに訪れたり、回数をあまりこなす必要もなくなりました。
このように、ちょっとしたメリットも意外に含まれています。何度も伝えていることですが
筋肉は変化が本当に必要です、同じ鍛え方をしても大きくはなりません。
いずれ頭打ちになります、次はどういう風にしようって考えるのもひとつのトレーニングでは
ないでしょうか。それでは、本日はこれで・・・
どうも、こんばんは。ウェイトトレーニングに励んでいますか?
最近何だか気温が下がって少しだけ寒くなりました。北海道に関してはですがねw
こういう雨が降ったりしている天気の時にはチョコチョコ風邪をこじらせてしまいがちです。
気をつけたいものですね、鍛えて免疫力を上げましょうw
さて、タイトルの通り最近このランジというものをやるようになりました。
足のトレーニングのメインといえばスクワット、レッグプレスなど大腿四頭筋には
筋力アップに欠かすことなくやっていると思いますが、このランジ僕は甘く見ていました。
まず、このトレーニングもかなりいいワークアウトです。
簡単なんですが、ただ足を前に一歩踏み出して体を落とすというやつです。
サイドランジというのもありますが、今回は前後に進むランジを取り上げます。
僕は、このワークアウトの存在は知っていましたが、最近になるまでは全然やってなかったです。
ですが、スクワットやレッグプレスでは鍛えられないところを補ってくれます。
よくスクワットで大臀筋が鍛えられるといいますが、これって皆さんもやっててわかるように
とても満足がいくようには、鍛えられていないと思います。そこでランジを行うと案外ききます。
ウォーキングランジで前へ進んでいくと、臀部の筋肉が使われていますので有効です。
進んで、体を落として何秒か止めてから、また前に進むを繰り返すといいと思います。
これは僕の勝手な言い分ですが、腰の筋肉が疲れてきているとき他の筋肉がそれを補おうと
すると思いますが、それで次に補うのってどこっていう風になったら臀筋だと思います。
まぁ、腹筋は当たり前なんですが、弱ってきたら周りの筋肉を使おうとします。
案外、ほっといてもいい部分でもあるかもしれません、スクワットでも効果は望めると思います。
でも、僕個人的にはランジも組み合わせてワークアウトをすると更に力のある下半身を作れると
思っています。全ては足腰が基本ですから、そこが強いとウェイトトレーニングもしっかりとできます。
体幹の部分に当たりますので、見逃せない部分でもあるんですよね。
太股や臀部は筋肉の大きい部分です、しっかり鍛えると筋繊維も太くなりウェイトアップにも
つながります。本日は長くなりましたが、これで終わります。あくまで僕個人のやり方ですがね。
皆様に少しでも参考になればと思います。それではまた・・・
最近何だか気温が下がって少しだけ寒くなりました。北海道に関してはですがねw
こういう雨が降ったりしている天気の時にはチョコチョコ風邪をこじらせてしまいがちです。
気をつけたいものですね、鍛えて免疫力を上げましょうw
さて、タイトルの通り最近このランジというものをやるようになりました。
足のトレーニングのメインといえばスクワット、レッグプレスなど大腿四頭筋には
筋力アップに欠かすことなくやっていると思いますが、このランジ僕は甘く見ていました。
まず、このトレーニングもかなりいいワークアウトです。
簡単なんですが、ただ足を前に一歩踏み出して体を落とすというやつです。
サイドランジというのもありますが、今回は前後に進むランジを取り上げます。
僕は、このワークアウトの存在は知っていましたが、最近になるまでは全然やってなかったです。
ですが、スクワットやレッグプレスでは鍛えられないところを補ってくれます。
よくスクワットで大臀筋が鍛えられるといいますが、これって皆さんもやっててわかるように
とても満足がいくようには、鍛えられていないと思います。そこでランジを行うと案外ききます。
ウォーキングランジで前へ進んでいくと、臀部の筋肉が使われていますので有効です。
進んで、体を落として何秒か止めてから、また前に進むを繰り返すといいと思います。
これは僕の勝手な言い分ですが、腰の筋肉が疲れてきているとき他の筋肉がそれを補おうと
すると思いますが、それで次に補うのってどこっていう風になったら臀筋だと思います。
まぁ、腹筋は当たり前なんですが、弱ってきたら周りの筋肉を使おうとします。
案外、ほっといてもいい部分でもあるかもしれません、スクワットでも効果は望めると思います。
でも、僕個人的にはランジも組み合わせてワークアウトをすると更に力のある下半身を作れると
思っています。全ては足腰が基本ですから、そこが強いとウェイトトレーニングもしっかりとできます。
体幹の部分に当たりますので、見逃せない部分でもあるんですよね。
太股や臀部は筋肉の大きい部分です、しっかり鍛えると筋繊維も太くなりウェイトアップにも
つながります。本日は長くなりましたが、これで終わります。あくまで僕個人のやり方ですがね。
皆様に少しでも参考になればと思います。それではまた・・・
さて、皆さんは胸のウェイトトレーニングと聞いて何を一番に挙げますか?
多分ベンチプレスだったり、ダンベルフライだったりだと思います。
実際ダンベルフライは僕はベンチプレスよりもメインに棟のトレーニングにやっています。
なぜなら、可動域が一番多く使えるトレーニングだと思っているからです。
胸の上のほうに上げて、それからゆっくりとスタートポジションに戻していく。
おろした際に、僕はよくやるやり方なんですが、肘を曲げてより強く胸にストレッチを与えて
やると、次の日には結構強烈な筋肉の張りがあったりして、次への筋力アップへとつながります。
ただ、あまりそればかりのパーシャルレップをやっても仕方ありませんので、それをやるには
ある程度のセット数をこなしてから更に、大胸筋を追い込むという意味でやると効果があります。
バリエーションのこともお話しておいたほうがいいですね。上から下ろしてくるときなんですが
普通なら軽く肘を曲げておろすと思いますが、それをあえて肘を伸ばした状態でおろすと
大胸筋全体が使われていますので、これが結構良かったりします。
ただ、これを毎回はやはり僕はやっていません、肘を張った状態ですから関節には優しくないです。
なので、1セットくらいでやればいいかなって思います。
まぁ、人それぞれによって色々とやり方はあると思いますが、僕は大体こういう風にやってます。
こういうやり方もあるんだなっていう程度に思ってくれればいいですwそれでは本日はこれで・・・
多分ベンチプレスだったり、ダンベルフライだったりだと思います。
実際ダンベルフライは僕はベンチプレスよりもメインに棟のトレーニングにやっています。
なぜなら、可動域が一番多く使えるトレーニングだと思っているからです。
胸の上のほうに上げて、それからゆっくりとスタートポジションに戻していく。
おろした際に、僕はよくやるやり方なんですが、肘を曲げてより強く胸にストレッチを与えて
やると、次の日には結構強烈な筋肉の張りがあったりして、次への筋力アップへとつながります。
ただ、あまりそればかりのパーシャルレップをやっても仕方ありませんので、それをやるには
ある程度のセット数をこなしてから更に、大胸筋を追い込むという意味でやると効果があります。
バリエーションのこともお話しておいたほうがいいですね。上から下ろしてくるときなんですが
普通なら軽く肘を曲げておろすと思いますが、それをあえて肘を伸ばした状態でおろすと
大胸筋全体が使われていますので、これが結構良かったりします。
ただ、これを毎回はやはり僕はやっていません、肘を張った状態ですから関節には優しくないです。
なので、1セットくらいでやればいいかなって思います。
まぁ、人それぞれによって色々とやり方はあると思いますが、僕は大体こういう風にやってます。
こういうやり方もあるんだなっていう程度に思ってくれればいいですwそれでは本日はこれで・・・
お久しぶりです、ウェイトトレーニングが好きな皆様w
筋力アップに励んでいるでしょうか?僕は時間的にすることができなくてよぼよぼになってますw
さて、まずはご挨拶としてこのブログが3ヶ月連続で500アクセスを突破しましたので
ここに来てくれる皆様、本当に感謝します。まだまだ情報量が少なく未熟でもあります。
それなのに、これだけの方々が訪問してくださって嬉しく思います。ありがとうございます。
では、今回はアミノ酸特集なんて、えらそうにいってますがwつたない情報をお届けします。
みなさんは、プロテインのほかに何を摂取していますか?色々ありますよね?
クレアチン、グルタミン酸、BCAAなどなど・・・
アミノ酸というのは種類にすると現在で、22種類のアミノ酸が存在します。
その中でも、必須アミノ酸と呼ばれるものは、8つあります。それは体の中では合成できないアミノ酸
なので、どうしてもサプリメントなどで補うしかありません。
今回ブログで取り上げるのは、この必須アミノ酸でもっとも重要であるバリン、ロイシン、イソロイシン
この3つをまとめてBCAAと呼ばれるこのアミノ酸を注目します。
このアミノ酸は、筋肉の中で代謝される特性をもっています。なので筋肉アミノ酸なんて
呼ばれる事もあります。
プロテインを摂取するだけでも、ある程度のBCAAは含まれていますが、高強度のウェイトトレーニングを
している方々にはどうしても満足するくらいの量が含まれていません。
ですが、BCAAを摂取する事によって、高強度ウェイトトレーニングをしているときの筋肉を保護する
役割も担っていたりします。以前にグルタミン酸の事を紹介したように思いますが
そのグルタミン酸の効果をより発揮できるのもBCAAであります。
では、摂取のタイミングなどはどうしたらいいか?ということなんですが・・・
筋肉の破壊を抑える役割がありますので、摂取するならトレーニングをはじめる前がいいと思います。
もちろんトレーニングを終えた後でもかまわないですが、人間の体は千差万別なので
始める前に摂るよりも、後で摂ったほうが何か変わったような気がするなんてこともありえます。
全てが同じようになることはありませんので、そのあたりは工夫ですね。
久々に書きましたが、アミノ酸を紹介するのは難しいですねw
めげずに、僕なりに情報を届けたいと思います。間違ってることもあるかもしれないですが
そのときはまた更新してお知らせしようと思います。それでは、本日はこれで・・・
筋力アップに励んでいるでしょうか?僕は時間的にすることができなくてよぼよぼになってますw
さて、まずはご挨拶としてこのブログが3ヶ月連続で500アクセスを突破しましたので
ここに来てくれる皆様、本当に感謝します。まだまだ情報量が少なく未熟でもあります。
それなのに、これだけの方々が訪問してくださって嬉しく思います。ありがとうございます。
では、今回はアミノ酸特集なんて、えらそうにいってますがwつたない情報をお届けします。
みなさんは、プロテインのほかに何を摂取していますか?色々ありますよね?
クレアチン、グルタミン酸、BCAAなどなど・・・
アミノ酸というのは種類にすると現在で、22種類のアミノ酸が存在します。
その中でも、必須アミノ酸と呼ばれるものは、8つあります。それは体の中では合成できないアミノ酸
なので、どうしてもサプリメントなどで補うしかありません。
今回ブログで取り上げるのは、この必須アミノ酸でもっとも重要であるバリン、ロイシン、イソロイシン
この3つをまとめてBCAAと呼ばれるこのアミノ酸を注目します。
このアミノ酸は、筋肉の中で代謝される特性をもっています。なので筋肉アミノ酸なんて
呼ばれる事もあります。
プロテインを摂取するだけでも、ある程度のBCAAは含まれていますが、高強度のウェイトトレーニングを
している方々にはどうしても満足するくらいの量が含まれていません。
ですが、BCAAを摂取する事によって、高強度ウェイトトレーニングをしているときの筋肉を保護する
役割も担っていたりします。以前にグルタミン酸の事を紹介したように思いますが
そのグルタミン酸の効果をより発揮できるのもBCAAであります。
では、摂取のタイミングなどはどうしたらいいか?ということなんですが・・・
筋肉の破壊を抑える役割がありますので、摂取するならトレーニングをはじめる前がいいと思います。
もちろんトレーニングを終えた後でもかまわないですが、人間の体は千差万別なので
始める前に摂るよりも、後で摂ったほうが何か変わったような気がするなんてこともありえます。
全てが同じようになることはありませんので、そのあたりは工夫ですね。
久々に書きましたが、アミノ酸を紹介するのは難しいですねw
めげずに、僕なりに情報を届けたいと思います。間違ってることもあるかもしれないですが
そのときはまた更新してお知らせしようと思います。それでは、本日はこれで・・・


プロフィール



